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海外の警察官から弔慰金 「国は違えど仲間」/47news

29.03.2011
海外の警察官から弔慰金 「国は違えど仲間」

「国は違えど仲間。ご遺族に渡してください」。東日本大震災で殉職した警察官に宛て、
海外の警察官から手紙と弔慰金が届いた。国内の警察も被災地の仲間に装備品を送るなど、
友情と支援の輪が広がっている。
 中野寛成国家公安委員長によると、手紙と弔慰金は、拳銃を携行した私服警察官が航空機に搭乗し
テロやハイジャックに備える「スカイマーシャル」制度で交流のある国から警察庁に届いた。
 「彼らは津波が迫る中、逃げ遅れた人を救出するために
自らが高台に逃げることはしなかったのでしょう。そうした行為は警察官の宿命であり、
彼らの勇気と行動は世界の警察官すべてが共感できるものです」.......



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