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「理解得ながら、原発継続を」 原子力委員長、必要性を指摘

26.04.2011 msn
「理解得ながら、原発継続を」 原子力委員長、必要性を指摘
 東京電力福島第1原子力発電所事故にめぐり、内閣府原子力委員会の近藤駿介委員長は26日、衆院科学技術・イノベーション推進特別委員会で、今後の原子力発電政策について、「理解を得つつ運転を継続できるよう、政府に施策を示していく」と述べ、安全確保を前提とした原発推進の必要性を指摘した。

 近藤委員長は「原子力を推進してきた者として誠に申し訳ない」と事故について謝罪。その上で、「現在も原発は運転を続けており、住民の不安に思いをはせる必要がある。政府の緊急安全対策が妥当かどうかみていく」と述べた。
msn http://sankei.jp.msn.com/economy/news/110426/biz11042610080021-n1.htm



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